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『貧血改善レシピ①』

■2014/10/24 『貧血改善レシピ①』
『貧血改善レシピ①』
おはようございます☀ 健康コンサルタントの戸田真奈美です(^^)/

昨日は、自分の体のメンテナンスとして、わかば接骨院さんに、『リアライン・コア』をやりに行ってきました。私この『リアライン・コア』好きなんです!!
いや、ほんといいんですよ~。詳細は、わかば接骨院さんのホームページをご覧くださいね☆
所要時間15分~20分ですので、時間のない方でも大丈夫です。お勧めです☆ 次回、リアライン・コアのこと、書きますね~(^^)

さて、今日の本当のテーマは、『ビタミンB12欠乏性貧血:改善レシピ』です☆
須崎先生から、題名は、15文字以内で!との指示がでておりますので、表向きは、『貧血改善レシピ①』になっております。

前回のブログで、『ビタミンB12欠乏性貧血』のことを書きましたので、簡単にできて、おつまみにもOKの『牡蠣とろろ』をご紹介いたしますね(^^)

私も大好きな牡蠣!“海のミルク”とも呼ばれていますね。『ビタミンB12』はもちろん、『亜鉛』もとってもたくさん摂取できます。最近は小学生でも味覚異常の子が増えています。原因は、ファーストフードや、味の濃いもの、甘い飲料水等の、食生活のみだれです。この味覚異常予防に、亜鉛がとっても必要なんです。
牡蠣(かき)が出始めたこれからの季節、鍋や炊き込みご飯、お吸い物等、とっても合いますので、積極的に摂っていただきたい食材です!!!


<材料2人分>

牡蠣(生食用):100g、山芋:200g、青じそ:2枚、わさび:少々、ポン酢じょうゆ(
レモン汁、しょうゆ各大さじ1、みりん小さじ1)、わさび:お好みでどうぞ☆

<作り方>

1.山芋は皮をむいてすりおろす。牡蠣(かき)は塩水の中でふり洗いして水をきる。ポン酢じょうゆの材料は混ぜておく。

2.熱湯に1.の牡蠣(かき)を入れ、箸で2~3回ふってすぐに氷水にとり、冷えたら水をふく。(ビタミンB12は水溶性ビタミンですので、氷水にさらしたままにしないでくださいね!)

3.器に1.の山芋を盛り、青じそをのせて牡蠣(かき)をこんもりとのせ、わさびを添えて1.のポン酢じょうゆをかける。

今回も簡単ですよね☆
あ、そうそう、ポン酢じょうゆですが、最低この3品(レモン汁・しょうゆ・みりん)でつくれますので、ご家族の健康の為にも手作りして差し上げてくださいね。レモンの代わりに、ゆず、かぼす、すだち等でもOKです!
一応お酢をいれていないのは、男性でお酢の苦手な方が多いので、お酢は無しのレシピにしてあります。

牡蠣(かき)は他にもすばらしい効能がありますので、またの機会にお知らせしますね~ ではでは(^^)/

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